ほぼ日手帳:オプション文房具アイテム
ほぼ日手帳の本体とカバーのセットをロフトで買った時に、一緒に買ったのがオプションの下敷きと付箋。
で更に昨日、付箋×3とメモ帳セットを追加で買ってきた。
付箋は、スケジュール管理するのにいいってあちこちに書いてあるから、とりあえず押さえとくかって感じで買ったんだけど。これが何やらToDoの管理にすげー便利で、ものすごい勢いで消費されていった。のに焦る俺。このまま切れたらどうするよってんで、大人買い的に3冊同時にお買い上げ。
まあ別に100円ショップで探せば似たようなのはいくらでも売ってんだろーなーと思いつつも、むしろ探しに行くのが面倒くせぇ(笑) 赤・青・緑・黄・ベージュか白と揃ってなきゃ使えんとか、大きさがどうとか、既にみょーにこだわり出してるしな。特に色は、ボールペンで書き込む時の色と揃えてタスクの分類に使ってるから、別の色を使うのは難しい。
とりあえず3冊も追加しておきゃ少なくともあと1ヶ月は保つだろうから、その間にもうちょっとチープで思う存分使えるやつを探そう(笑)
そして下敷き。まず真っ先に購入を決意してた下敷き。ほんとに使うかどうかをほとんど考慮せず購入を決めた下敷き。
いやさー、こーいう手帳とかメモ帳のサイズに合わせた小さな下敷きって、ガキの頃から憧れだったんだよな。昔、家にあったんだよ、子供の手のひらサイズのノート型メモ帳と、それにセットになってる下敷き。それがすげぇ好きでねえ、俺。筆圧がやたらめったら強いガキだったから、下敷きがめちゃ大事だったんだよな(笑)
実際に使ってみると、うん、ふつーに便利。特にお試し版は見返しが付いてないから、先頭の方のページはカバーとかとの衝突があってそのままだと書きにくいんだよな。あと、付箋貼ってるページの裏のページとかは、書き込むとき不安定になるし。その辺は、下敷き挟むとだいぶ書きやすくなる。
さらにメモ帳。これ、ほぼ日で手帳本体を買うと1冊付いてくるらしいから、あると便利なのかなぁと最初にちょっと購入を検討したんだけど。あんま使う気がしなかったから、止めたんだよね。
俺は仕事の議事録とかメモは、今までもリング式のメモ帳(無印のA6のやつ)に書くようにしてたわけ。で、ほぼ日手帳の1日ページには他にも書きたいことがいっぱいあったし、仕事の情報をあんまり書き込むと落とした時にえらい騒ぎになるってんで、ほぼ日手帳には仕事そのもののことはできるだけ書かないって決めてた。だから今までのメモ帳に書けばいいじゃんって思ってたんだけど…これが、実際にやると面倒になってきた。ほぼ日手帳と、別の大ぶりのメモ帳を、両方持ってミーティング行ったりってのが大変面倒。
で、考えたところ、俺がなんでリング式のメモ帳に議事録とかメモとか書いてたかっていうと、後でビリビリと破ってファイリングしたりスキャナで読み込んだりするためなんだよね。ということは、ビッと切り取りやすいほぼ日のメモ帳でもいいんじゃん、と気付いた。ほぼ日のメモ帳なら、カバーにぴったり挟んで一緒に持ち歩けるし。
そんなわけで方針変更、メモ帳3冊セットのお買い上げ。
たぶん、この先1年間だと3冊じゃ足りねえと思う。とはいえじゃあ何冊いるんだよってのは全然分かんねえので、しばらく使ってみて様子を見て、予測必要冊数を計算してSpring版が発売される時期に買い込んじまえばいいやーと。
他には、ほぼ日で追加カバーを買った時におまけで付いてきたカバー・オン・カバーも持ってはいるけど、今のところ使ってない。そこのところの話は、カバー2種それぞれについて書くときに書こうと思う。
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