ほぼ日手帳:TV見た
ほぼ日サイトに、ほぼ日手帳がTV番組で取り上げられるって載ってたので、番組開始5分前からTVの前にスタンバって見た(笑)
……あややさんがー!あややさんが映らなかったー!
お、俺は動いて喋るあややさんが見たくて番組見たのにー!!つロ`)・゚・。。
TVなんて、メディアなんてこれだから嫌いだー!。。・゚・(´Д`)・゚・。。
今日は傷心を抱いて眠ろう…。
---
ほぼ日手帳:特設目次
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ほぼ日サイトに、ほぼ日手帳がTV番組で取り上げられるって載ってたので、番組開始5分前からTVの前にスタンバって見た(笑)
……あややさんがー!あややさんが映らなかったー!
お、俺は動いて喋るあややさんが見たくて番組見たのにー!!つロ`)・゚・。。
TVなんて、メディアなんてこれだから嫌いだー!。。・゚・(´Д`)・゚・。。
今日は傷心を抱いて眠ろう…。
---
ほぼ日手帳:特設目次
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
けっこう記事が増えてきたし、コンスタントに俺も書き続けてるし、ネット検索されることも多いみたいだし、というわけで満を持して(?)特設目次設置。
カテゴリ“ほぼ日手帳”も用意してはいるけど、これだと記事タイトル一覧とかできねえしなー。
記事を増やしたらここにも追加する(はずな)ので、巡るのに利用するのにどぞ。
選択
・ほぼ日手帳:カバー選び
・ほぼ日手帳:オプション文房具アイテム
使用感・使い方
・ほぼ日手帳:無料お試し版でトラブル?発生
・ほぼ日手帳:インプレッション・全体的に
その他・徒然
・ほぼ日手帳:買ってみた
・ほぼ日手帳:無料お試し版・改善品を再送に
・ほぼ日手帳:「このカバーを選んだのはどんな人?」特集
・ほぼ日手帳:TV見た
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ほぼ日手帳の本体とカバーのセットをロフトで買った時に、一緒に買ったのがオプションの下敷きと付箋。
で更に昨日、付箋×3とメモ帳セットを追加で買ってきた。
付箋は、スケジュール管理するのにいいってあちこちに書いてあるから、とりあえず押さえとくかって感じで買ったんだけど。これが何やらToDoの管理にすげー便利で、ものすごい勢いで消費されていった。のに焦る俺。このまま切れたらどうするよってんで、大人買い的に3冊同時にお買い上げ。
まあ別に100円ショップで探せば似たようなのはいくらでも売ってんだろーなーと思いつつも、むしろ探しに行くのが面倒くせぇ(笑) 赤・青・緑・黄・ベージュか白と揃ってなきゃ使えんとか、大きさがどうとか、既にみょーにこだわり出してるしな。特に色は、ボールペンで書き込む時の色と揃えてタスクの分類に使ってるから、別の色を使うのは難しい。
とりあえず3冊も追加しておきゃ少なくともあと1ヶ月は保つだろうから、その間にもうちょっとチープで思う存分使えるやつを探そう(笑)
そして下敷き。まず真っ先に購入を決意してた下敷き。ほんとに使うかどうかをほとんど考慮せず購入を決めた下敷き。
いやさー、こーいう手帳とかメモ帳のサイズに合わせた小さな下敷きって、ガキの頃から憧れだったんだよな。昔、家にあったんだよ、子供の手のひらサイズのノート型メモ帳と、それにセットになってる下敷き。それがすげぇ好きでねえ、俺。筆圧がやたらめったら強いガキだったから、下敷きがめちゃ大事だったんだよな(笑)
実際に使ってみると、うん、ふつーに便利。特にお試し版は見返しが付いてないから、先頭の方のページはカバーとかとの衝突があってそのままだと書きにくいんだよな。あと、付箋貼ってるページの裏のページとかは、書き込むとき不安定になるし。その辺は、下敷き挟むとだいぶ書きやすくなる。
さらにメモ帳。これ、ほぼ日で手帳本体を買うと1冊付いてくるらしいから、あると便利なのかなぁと最初にちょっと購入を検討したんだけど。あんま使う気がしなかったから、止めたんだよね。
俺は仕事の議事録とかメモは、今までもリング式のメモ帳(無印のA6のやつ)に書くようにしてたわけ。で、ほぼ日手帳の1日ページには他にも書きたいことがいっぱいあったし、仕事の情報をあんまり書き込むと落とした時にえらい騒ぎになるってんで、ほぼ日手帳には仕事そのもののことはできるだけ書かないって決めてた。だから今までのメモ帳に書けばいいじゃんって思ってたんだけど…これが、実際にやると面倒になってきた。ほぼ日手帳と、別の大ぶりのメモ帳を、両方持ってミーティング行ったりってのが大変面倒。
で、考えたところ、俺がなんでリング式のメモ帳に議事録とかメモとか書いてたかっていうと、後でビリビリと破ってファイリングしたりスキャナで読み込んだりするためなんだよね。ということは、ビッと切り取りやすいほぼ日のメモ帳でもいいんじゃん、と気付いた。ほぼ日のメモ帳なら、カバーにぴったり挟んで一緒に持ち歩けるし。
そんなわけで方針変更、メモ帳3冊セットのお買い上げ。
たぶん、この先1年間だと3冊じゃ足りねえと思う。とはいえじゃあ何冊いるんだよってのは全然分かんねえので、しばらく使ってみて様子を見て、予測必要冊数を計算してSpring版が発売される時期に買い込んじまえばいいやーと。
他には、ほぼ日で追加カバーを買った時におまけで付いてきたカバー・オン・カバーも持ってはいるけど、今のところ使ってない。そこのところの話は、カバー2種それぞれについて書くときに書こうと思う。
---
ほぼ日手帳:特設目次
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「手帳リーディング」と称して、手相見の人に手帳カバーを見てもらうという企画をほぼ日でやっていた。要するに「このカバーを選んだのはどんな人?」ということらしい。
で、俺の選んだツートン2種の順番が来た(笑)のでワクワクと読んだところ…
-------
○ツートン・キャラメル&カスタード
> やらきゃいけないことがたくさんあって
> 忙しそうですね。
> しかも自分のためというよりもみんなのために。
> 相談の電話やメールの着信音も増えていきます。
…あはははははー。よくお分かりで。○| ̄|_ ええはい、大変よくお分かりで。
>
人には頼られ人には頼らず
> のんきを磨いてお過ごしください。
うおお、難しいことを。ま、まあ頑張ろ…う?
○ツートン・ダークブルー&シルバー
> 2番手であることを望んでいた人、
> 自信はあるけど今ある自信をキープしたかった人、
> 責任のある役割がまわってきているようですよ!
> 勇気をもって受け入れて大丈夫。
へー。へーへーへー。
> あなたが頑張れば、まわりの人も大喜び。
> ケンキョ過ぎるともったいないです。
ああうん、それはそうかもしれない、実際問題として。
> 勇気の力次第で
> 可能性が広がって自分の未来が楽しみなものに。
> センスもいい、アタマもいい、ケンキョさも持っている、
そういう風に言ってもらえると嬉しいねえ(笑)
> オーディオ製品の買い換えは大吉。
> 貯金も大切ですが
> 旅や音楽やオシャレにもお金をかけてよさそうなときです。
いやそれを俺に言うのは大変キケン。それでなくても今かなりキケン。
つーか実際、携帯オーディオついこの前買い替えたしな!(笑)
-------
えー、結論としては、大変面白うございました(笑)
たまにこういうの読んでも、面白いね(笑)
---
ほぼ日手帳:特設目次
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ほぼ日手帳を今年初めて買って、ちょろちょろと予定書き込んだりし始めた、というタイミングでの感想を書いてみる。
手元には2007年11月(つまり無料お試し版)からしかないので、まだ1日ページや年間インデックスはほとんど使ってねえんだけど。主に使い始めているのは、月間カレンダーと付箋、下敷き、それにカバーな。
あと、2種類買ったカバーそれぞれについての感想は、また別記事で。
実は、今一番役に立ってるのは付箋だったりする。
いや、付箋そのものは別に100円ショップのとかでもいいんだが、付箋を貼り付ける台としての手帳本体があるってところが重要なんだな。
確定してない予定を付箋で書いて貼っておくってのはよくある技で、もちろん俺もやってる。
で、俺はさらに、ToDoも1件ごとに付箋に書いて、貼ってる。やる日がだいたい決まってるのはその日の1日ページに。GTDで言うところの“次にやる”、つまり特急仕事ではねえけど暇を見つけてさっさとやるべきことは、巻末のメモページに。でもって今日やることは、表見返しの次の内表紙(ていうのかな? 「ほぼ日手帳」って書いてあるページ)に貼る。
これがやけに具合がいい。ほぼ日手帳さえ見れば「やるべきこと」がパッと把握できるってのがすげー案配がいいんだな。
月間カレンダーは、まあふつーな印象。
俺はずっと、1週間が見開きに縦に並んでるタイプの手帳を使ってきたから予定をでっかい字で書き込む癖が付いてて、だがしかしほぼ日の月間カレンダーは小さい字で書き込まねえと入んねえぞーというのが、まだ具合が悪い。
あとは、未確定の予定を付箋で貼るときに、1日分の横幅と付箋の長辺が同じ長さだと非常にやりやすいんだが、そうなってないというのが具合が悪い。
この2点以外は、まあいいんじゃない?って感じ。
カバーも、ポケットがあるのはいいね。特に外ポケット。あとは裏見返しのポケット。
でも表見返しのカードポケットはほとんど使ってない。これに関しては、ほぼ日手帳をどんなシチュエーションで開くことが多いか、が確定すれば使うようになるかも。
それから、やっぱバタフライストッパーは最強(笑) 手帳にシャーペン+多色ボールペンを刺して持ち歩けるってのは、すげー気持ちいい。
下敷きは、1日ページをまだほとんど使ってねえせいであんま使ってねえので、まだ感想保留。ただ、質感とかは悪くない。
あと、無料お試し版も、シャーペンでしか書き込んでねえってのもありはするが、まあふつーにいい。ただ、2008年用本体と一緒にカバーに入れようとする (本体表紙と同じ表見返しポケットに、無料お試し版の表紙も入れる)と、手帳を閉じたときに無料お試し版の端が本体の端より3mmくらいはみ出るのが、↑ で書いたように付箋でToDoリストを管理する俺としてはちと厄介。
つーわけで結局のところ、早く1日ページを本格使用開始したいもんだ(笑)
---
ほぼ日手帳:特設目次
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ほぼ日の無料お試し版(2007年11月分)にトラブル(紙の表面の仕上げ方が本体と異なっていた)があったらしいという話の続報。
公式サイトおよび注文者へ送られてきたメールによれば、本来使うべきだった紙を使って作り直した物を、注文者全員に送り直すとのこと。ほ、本気でやるのか、全員再送…。(^^;;
注文者というかユーザ側としては、注意点あるいはポイントがいくつか。
(1) 表紙の色が、
・紙が違っていた無料お試し版は水色
・紙を同じにして作り直した無料お試し版はクリーム色(本体と同じ色)
(2) 万年筆や太めの水性ペンを使うのでなければ、どっちを使っても一緒。
(書いた感じや使った感じ、触った感じに違いはほとんどない)
(3) 普通郵便で、10月末(国内の場合)までに送られてくる、はず。
特に(1)の表紙の色は、ヤフオクで入手しようとしてるやつは注意なーw
ほぼ日側の説明を読んだかぎりでは、印刷会社が間違えたってことらしい。
だとすれば、印刷会社(たしか大手だったような)が責任持って極小時間で耳折り揃えて作ってくれる…だろーから、スタッフの少ないだろうほぼ日が地獄巡り観光バスに乗るハメにはならなさそう?? とはいえ、再送作業はほぼ日にのしかかってくるだろうから、やっぱり大変だー。
俺としては、既に手元にある無料お試し版を使い始めてるし、無料お試し版・正をさらに送ってもらっても余っちまうんだが…それこそ、知り合いにでもやろうかね(笑)
---
ほぼ日手帳:特設目次
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
俺も入手した、ほぼ日手帳の無料お試し版(11月分)だけど、ちょっとトラブルがあったみたいだね。
ほぼ日手帳のウリである紙について、本体とまったく同じものであるはずが、紙の種類(トモエリバー)も紙の厚みも同じだったんだけど、表面の加工の仕方が違ってた、ってことらしい。そのせいで、万年筆で書いたときに裏移りが濃く出ちまうそうな。
でも、ボールペンは油性、ゲルともにほぼ問題なし。当然、シャーペンも問題はねえだろう(笑)
とりあえず、俺は本体と無料お試し版の両方を持ってて使い始めてるけど、まったく気付いてなかった。シャーペンでしかまだ書き込んでねえし。
今、違うというのを意識して紙を指先でせっせと触ってみたけど…やっぱ違いはよく分かんねえや。若干、無料お試し版の方がツルツルしてるかな?ってくらい。でもほぼ日サイトには「無料お試し版は表面のツヤ感を押さえる仕様になっていた」と逆っぽいこと書いてあるから、俺の指先も当てにならん(笑)
で、万年筆なんて使わねえ俺にとっては全く無問題。普段から、シャーペンと油性ボールペンしか使わねーしなー、っていうか持ってねーしなー。(ゲルボールペンも嫌い)
だけどまあ、万年筆使ってるってやつがいないわけじゃねえだろうし、製造販売元としては「本体とまったく同じです」って謳ってただけに大ごとなんだろうなぁ。「お客様それぞれにメール連絡」とか「作り直した物の再送を検討」とかいう騒ぎになってるみたいだ。
正直、11月分のスケジュール手帳を、10月下旬に入ってから発注して製造し直して再送ってのは、猛烈に大変なんじゃないかと思う。いったい何部くらい配ったのかにもよるだろうけど、費用的なコストはともかく人間が大変。
事は信用に関わる問題だから、金銭的コストはケチるべきじゃねえと俺は思うんだ。だけど動ける人間の方が、この場合はストックが少なそうな気がする。
だから、「見切りで少数だけ製造し直し発注を出しつつ」、「お客それぞれにメール連絡」して、「希望したお客にだけ再送」、「後で落ち着いて、お客みんなにお詫びとして手帳用シールかなんか送る」とかがいいんじゃねえかなー。と、注文した客の一人として俺は思うよ。
担当のほぼ日スタッフは、これからしばらく地獄の五丁目くらいになるんじゃねえかと思うけど、がんばれよ~。
---
ほぼ日手帳:特設目次
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
買ったカバーは、ツートン・キャラメル&カスタードとツートン・ダークブルー&シルバー。どういう経緯でこの2つを買ったのかというと。
まずはほぼ日手帳の公式サイトを見て、キャラメル&カスタードがいいなーと見当を付けた。というか、一目惚れに近い。キャラメル&カスタードが品揃えになかったら、ほぼ日手帳買ってなかったかも(笑)
で、ロフトにのこのこ出かけていって、並んでいるカバーを実際に見て触って。この時点でツートン・ダークブルー&シルバーもかなりいいなと思ったんだけど、ちょっとクールで堅すぎて、今の俺の気分じゃねえなぁと思ったので、却下。かくしてツートン・キャラメル&カスタードのセットをお買い上げ。
そしてまだ使えねえ手帳をいじりながらワクドキしてたんだが、ふいに「…この色合いって…秋冬色?」ということに気付いた(笑)
夏とかにこのカラーリングを使うのはヤかなぁと考え至り、おもむろに春夏用替えカバーを選び出す俺。
春夏用→涼しげな色ということで、プリント・ブルーのギンガムがここで候補に挙がった。が、甘々なキャラメル&カスタードを使うのに躊躇するような堅くてきしっびしっとした場があるかもしれないことを考慮して、ツートン・ダークブルー&シルバーに決定。
---
ほぼ日手帳:特設目次
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ほぼ日手帳を買った。
間違いなく、俺のこれまでの人生で買った中で最高価格の手帳だ(笑)
なんせこれまでは元手0円で親がもらってきたのをせしめるか、せいぜい1000円程度のを買うかだったから。
なんでいきなりこんなんを買ったかというと、建前というか聞こえのいい“主な理由”は、来年の手帳を探し始めた時期と使途不明時間撲滅シートがけっこう使えると思い出した時期とがたまたま一致していたもんだから、24時間の時間軸が付いてるほぼ日手帳は良さそうだなぁと思った、から。
でまあ実のところの主な理由は、厄払いだね。ちと厄介極まるトラブルに遭ったせいでそれまで使ってた手帳を捨てるハメになって、新しいのを用意せにゃあと探してた時に、ほぼ日手帳に出会ったと。で、どーんと高いの買って、厄払いにしちまえと(笑)
そのせいだろうね、わざわざ今までに2回か3回しか行ったことのないロフトに出かけていって売り場で吟味して買ったのは、ツートン・キャラメル&カスタード。これまでの俺からすると、信じられないくらい甘ったるい色合い。癒されたかったんだろうねえ。
ま、単純に「秋口だったから」って説もある(笑)
でもって本日、ほぼ日ストアに注文してた2007年11月版・無料お試し版と替え(春夏用)カバーであるツートン・ダークブルー&シルバーが到着。頃もすでに10月半ば過ぎ、11月の予定もちらほら入ってるしってことで、今日がほぼ日手帳使い始め。
使い方が十人十色で決まったのがない分、とーぶん試行錯誤が続きそうだけど、ま、末永く一つよろしゅう(笑)
---
ほぼ日手帳:特設目次
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ほぼ日手帳 | ウェブログ・ココログ関連 | パソコン・インターネット | 仕事 | 携帯・デジカメ | 日記・コラム・つぶやき | 計画 | 音楽